GENUP AI EMPLOYEE TEAM

AIを増やしても、組織は動かない。

受付・権限・レビュー・保存先を決めずに、エージェントだけ増やしても属人化します。GENUPは、自分・部門・会社の3つの粒度で、AIエージェント設計を伴走します。

あなたの相棒(Work-brain)から、あなたの部門(YOUR-DEPARTMENT-AGENTS)、あなたの会社(YOUR-COMPANY-AGENTS)へ発展する全体ビジュアル
個人から組織へ、同じ考え方で広げていく。
Personal

「自分の頭の中身を、引き継げる相棒が欲しい」

あなたの相棒として
Work-brain

自分の判断・作業ログ・成果物をデジタルツインに移し、思考の延長として AI と仕事をラリーする。

Work-brainを見る →
Organization

「人を増やさずに、会社の機能を持ちたい」

あなたの会社として
YOUR-COMPANY-AGENTS

HR・経理・戦略まで、AI社員 × スキル × ポリシーの3レイヤーで、一人で会社を回す覚悟のための分身組織。

動いている実例を見る →
AI社員 個々の属性と、所属する組織体を定義する。
スキル 固有スキルと、全社共通スキルを分けて持たせる。
ポリシー 部署ポリシーと、全社ポリシーで判断範囲を透明にする。

透明に運用する

AI社員チームは、見えない自動化ではなく、何を任せ、何を人が確認し、どこに記録するかを明らかにして運用します。

役割を決める 受付、調査、ドラフト、レビュー補助など、AIが担う仕事を部門ごとに定義します。
レビューする 人が確認する観点、差し戻し条件、承認権限をあらかじめ決めます。
保存する 成果物、根拠、作業ログを後から追える場所へ保存します。
統制する 読める情報、書ける場所、送れる相手、停止条件を明文化します。

相談すると、何が起きるか

上の4観点を、自社の業務・権限・保存先に当てはめるための進め方です。

概念の共有 まず考え方の地図を揃える
教育 経営者・責任者・現場の理解を作る
運用設計コンサル 自社の業務に合わせて設計する
導入支援 動く形まで伴走する

あなたの粒度で、まず一手を決める

個人なら Work-brain、部門なら YOUR-DEPARTMENT-AGENTS、組織なら YOUR-COMPANY-AGENTS の Showcase から見てください。相談は、教育・運用設計・導入支援への入り口です。GENUPが自社で作ったサンプル実装『GENUP-AGENTS』を Showcase で公開しています。